2007年09月30日 22:43
2007年09月27日 23:06

パッチワークの日でした。
実はマルプレでの木曜パッチワークは今日が最後でした。
遅れて参加した私は、おいしいものをたくさんいただいてきました^^
そして、数人の方に
「ブログの更新はどうなってる!」と
うれしいお叱りを受けました。
みなさん、ありがとうございます。
明日でも、必殺さかのぼり日記を書きこみましょう(笑)
来週末からマルプレは事務所になります。
今までの事務所のプレハブが雨漏りやゆがみが生じたので
マルプレへの移転を決めました。
今までの事務所はメンテナンス作業室、兼、休憩室になります。
美しい海の見える事務所で、仕事がはかどるでしょうか?
フフフ
カウンターのある事務所。
移転したら写真でご紹介しましょう。

木曜パッチワークは
山の上のハイジの家で続けられます。
KYOKOさん、よろしくお願いいたします!
別名「あやしげ家」?
楽しい笑い声が響くことでしょう。

2007年09月15日 22:56
2007年09月14日 21:19
2007年09月13日 22:25
7月の写真ですが
旅館のじいちゃんとばあちゃんが札幌に出かけたときの子供たちです。
みんな大きくなりました。

明日はけっけの誕生日。
先日もサッカーの天皇杯・北海道代表決定戦である決勝戦で、
残念ながらPKで負けてしまいましたが、大活躍だったとか
あーちゃんは、先日20歳になりました。
公専最終学年の夏休み中ですが、卒業制作や課題、バイトに追われて
この夏は帰省できないまま新学期を迎えそうです。
昨年は、皆さまにさんざんご心配をおかけしました(笑)よーじ。
元気で高校生生活を送っている様子です。
近くのホームセンターでアルバイトをしながら自炊の生活。
もちろん、勉強する時間の方は…。
さてさて…
真面目で心配のいらないお兄ちゃんはともかくとして
わが家の子供たちの後期を辛抱強く見守りたいと思います。
いやいや、私の時よりもご心配をおかけすることはなさそうです
もう1枚は、さくらんぼ狩りをして札幌からの帰路。
長沼でのじいちゃんばあちゃんの記念写真です。

この次は10月に病院通院1泊旅行が予定されています
旅館のじいちゃんとばあちゃんが札幌に出かけたときの子供たちです。
みんな大きくなりました。

明日はけっけの誕生日。
先日もサッカーの天皇杯・北海道代表決定戦である決勝戦で、
残念ながらPKで負けてしまいましたが、大活躍だったとか

あーちゃんは、先日20歳になりました。

公専最終学年の夏休み中ですが、卒業制作や課題、バイトに追われて
この夏は帰省できないまま新学期を迎えそうです。
昨年は、皆さまにさんざんご心配をおかけしました(笑)よーじ。
元気で高校生生活を送っている様子です。
近くのホームセンターでアルバイトをしながら自炊の生活。
もちろん、勉強する時間の方は…。

さてさて…
真面目で心配のいらないお兄ちゃんはともかくとして
わが家の子供たちの後期を辛抱強く見守りたいと思います。
いやいや、私の時よりもご心配をおかけすることはなさそうです

もう1枚は、さくらんぼ狩りをして札幌からの帰路。
長沼でのじいちゃんばあちゃんの記念写真です。

この次は10月に病院通院1泊旅行が予定されています

2007年09月12日 22:33
2007年09月06日 21:58
2007年09月03日 22:30
信州ご出身の小松さん。
信州は本当に美しいところでした。
「 この地域は、昔は貧しかったと思うのよ。
だから、昔の人は一生懸命勉強したところじゃないかしら。
でも、今はちょっと違ってきているかもしれませんね。
今の時代は、勉強してもお金と結びつかなくなったからかしら 」
そんなお話も耳にして歩いた信州ですが
お金にならない美術館を開いている方もいらっしゃいました。
戦没画学生慰霊美術館 無言館。 そして デッサン館。

「ゆっくり見ていらっしゃい。」
扉を開けて入った美術館の中は、当初の予想よりもずーっと狭くて
思っていたよりもずっと小さな美術館でした。
でも、ひとつひとつの作品の前から動くことができません。
ほんの少しの解説、ガラスケースの中の手紙や遺留品のすべてに目を通してしまいます。
たくさんの方の思いが ぎっしりとつまった美術館です。
明るい光の中に出て来た時には、言葉もありませんでした。
みんなが無言になる 無言館。
無言なのに多くを語る 無言館。
年に一度なのでしょうか。
ここでバイオリニストの天満敦子さんのコンサートが開かれているそうです。
ここに飾られている画学生の後輩にあたると自称する天満さんは
その日の収益を無言館の維持運営費にあててくださいと、ご本人は無償でコンサートを続けていらっしゃるそうです。

こちらは無言館よりも先にできたというデッサン館です。
この両方を運営なさっている窪島誠一郎さんの波乱に満ちた人生に興味を持って帰宅しました。
信州は本当に美しいところでした。
「 この地域は、昔は貧しかったと思うのよ。
だから、昔の人は一生懸命勉強したところじゃないかしら。
でも、今はちょっと違ってきているかもしれませんね。
今の時代は、勉強してもお金と結びつかなくなったからかしら 」
そんなお話も耳にして歩いた信州ですが
お金にならない美術館を開いている方もいらっしゃいました。
戦没画学生慰霊美術館 無言館。 そして デッサン館。

「ゆっくり見ていらっしゃい。」
扉を開けて入った美術館の中は、当初の予想よりもずーっと狭くて
思っていたよりもずっと小さな美術館でした。
でも、ひとつひとつの作品の前から動くことができません。
ほんの少しの解説、ガラスケースの中の手紙や遺留品のすべてに目を通してしまいます。
たくさんの方の思いが ぎっしりとつまった美術館です。
明るい光の中に出て来た時には、言葉もありませんでした。
みんなが無言になる 無言館。
無言なのに多くを語る 無言館。
年に一度なのでしょうか。
ここでバイオリニストの天満敦子さんのコンサートが開かれているそうです。
ここに飾られている画学生の後輩にあたると自称する天満さんは
その日の収益を無言館の維持運営費にあててくださいと、ご本人は無償でコンサートを続けていらっしゃるそうです。

こちらは無言館よりも先にできたというデッサン館です。
この両方を運営なさっている窪島誠一郎さんの波乱に満ちた人生に興味を持って帰宅しました。
2007年09月02日 11:32
9月1日(土)
飛行機や新幹線で、あっという間に別空間へ移動!
朝は札幌、お昼前には東京、午後には群馬県の高崎市、そして夕方には長野県の佐久市にいました。
高校の修学旅行以来の新幹線でしたが、速くて高価なのにはびっくり!
この日はおかげさまで思ったほどの暑さではなく、信州は北海道のような気候で過ごしやすかったので助かりました。

朝早くに散歩した時の千曲川。
大きな川ですね。
アユ釣りをする人がたくさんいました。
あまりにも美しくて、写した写真はこの1枚だけです。
初めての信州は、目の前に広がる広大な平野と四方にそびえ立つ山々の景色にうっとり!
北海道とどこか似ていて、でも全然違うんです。
瓦屋根と雨戸。
土塀や土壁のお家が立ち並び、周り一面に頭を垂れた稲穂でいっぱいの田んぼが広がっています。
とにかく、信州は緑!緑!みどり!
北海道の景色って、色が多いのかなー?
こんなに緑ばっかりが気になるのは、草木や樹木の違いにもよるのでしょうか。
とにかくとにかく、濃い緑色までの緑のグラデーションの世界でした。
飛行機や新幹線で、あっという間に別空間へ移動!
朝は札幌、お昼前には東京、午後には群馬県の高崎市、そして夕方には長野県の佐久市にいました。
高校の修学旅行以来の新幹線でしたが、速くて高価なのにはびっくり!
この日はおかげさまで思ったほどの暑さではなく、信州は北海道のような気候で過ごしやすかったので助かりました。

朝早くに散歩した時の千曲川。
大きな川ですね。
アユ釣りをする人がたくさんいました。
あまりにも美しくて、写した写真はこの1枚だけです。
初めての信州は、目の前に広がる広大な平野と四方にそびえ立つ山々の景色にうっとり!
北海道とどこか似ていて、でも全然違うんです。
瓦屋根と雨戸。
土塀や土壁のお家が立ち並び、周り一面に頭を垂れた稲穂でいっぱいの田んぼが広がっています。
とにかく、信州は緑!緑!みどり!
北海道の景色って、色が多いのかなー?
こんなに緑ばっかりが気になるのは、草木や樹木の違いにもよるのでしょうか。
とにかくとにかく、濃い緑色までの緑のグラデーションの世界でした。
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でかわいそう。

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