2006年07月18日 (火) | 編集 |
連休中、今までになく自由が効く時間を利用して、娘の生活の環境整備?と学校祭の見学に札幌に出かけました。
「お母さん、見に来てね^^」

ファションショーに作品を出すのは3度目?なのでしょうか。
見ることができたのは初めてでした。
毎年のことながら、課題提出に追われながらの作品制作の日々。
アルバイトで生活費の一部と制作費を生み出しながら、徹夜の連続の中で、何とか間に合わせた作品。
頑張っていたんですね。
見に行くことができて、良かったです^^

入学式以来、改めて触れる自由な校風。
枠にはめない自由な環境の中で、想像力や表現力を学び、あらゆる創作活動を可能にしてくれている学習環境。
朝から夜遅くまでを過ごす、緑豊かで美しいキャンパス。
幸せな学生生活を送っている様子が伝わってきました。

驚いたのは、学生たちが「表現すること」「作品」「制作者」などに敬意の念を持って接しているその態度というか、姿勢でした。
いつもいつも、各種課題の締め切りに追われて実践学習を積んでいるからなのでしょうか。
緊張感と敬意を持って、作品と制作者に向かう姿には感動しました。
何だか、たくさんの元気をもらって帰ってきましたが、この学校がなくなってしまうのは本当に残念に思いました。
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「お母さん、見に来てね^^」

ファションショーに作品を出すのは3度目?なのでしょうか。
見ることができたのは初めてでした。
毎年のことながら、課題提出に追われながらの作品制作の日々。
アルバイトで生活費の一部と制作費を生み出しながら、徹夜の連続の中で、何とか間に合わせた作品。
頑張っていたんですね。
見に行くことができて、良かったです^^

入学式以来、改めて触れる自由な校風。
枠にはめない自由な環境の中で、想像力や表現力を学び、あらゆる創作活動を可能にしてくれている学習環境。
朝から夜遅くまでを過ごす、緑豊かで美しいキャンパス。
幸せな学生生活を送っている様子が伝わってきました。

驚いたのは、学生たちが「表現すること」「作品」「制作者」などに敬意の念を持って接しているその態度というか、姿勢でした。
いつもいつも、各種課題の締め切りに追われて実践学習を積んでいるからなのでしょうか。
緊張感と敬意を持って、作品と制作者に向かう姿には感動しました。
何だか、たくさんの元気をもらって帰ってきましたが、この学校がなくなってしまうのは本当に残念に思いました。
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