絵本
2007年07月29日 (日) | 編集 |
子犬のロクがやってきた

子供が小さかった頃は身近にあった絵本。
子だくさんのステキなご一家とのご縁があってから、ちょっと気になっているのが、その絵本です。

久しぶりに図書館による機会があって児童書のコーナーを覗いてきました。
たくさんありすぎて迷いましたねー。
絵本の他にも、気になる児童書がいっぱい!
これからは少しずつ読んでみようと思っています。

そんなわけで、今日はこの1冊。
「ぐりとぐら」でお馴染みの中川李絵子作・中川宗弥画の「子犬のクロがやってきた」岩波ようねんぶんこ(1970年代らしい)を読みました。
わかるわかる!
子供の数より犬や猫のようなペットの数が多くなったという日本だそうです。
このおはなしが書かれたころよりもっと、こんな物語が日本中にあるんだろうなーと思いました。




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